こちらは あなたが誰か ほぼ知りません
きれいごとではなく、サイトが実際に保存しているものを見れば確認できます。すべて下にまとめました。
1文でいうと
カートはブラウザから出ません。メールアドレスは配送の旅を送るためだけに保管します。データの売買はありません。削除してほしいときは、こちらから届いたメールに返信するだけです。
保存しているもの
カートと注文
ブラウザのlocalStorageの中にあります。サーバーには届きません。ブラウザを消せば一緒に消えます。こちらは気づくことすらできません。
メールと名前
偽の注文を確定したとき、または連絡をくれたときだけ。配送の旅のメールを送り、返信するために使います。それ以外はありません。
アクセス
国、見たページ、どのサイトから来たか(ドメインだけで、URL全体は残しません)。IPも識別子もなし。しかも20回に1回だけ記録します。120日で削除。
IPは1分だけ
フォームは、1分の枠で同じIPから何回送信されたかを数えます。ボット対策のカウンターで、プロフィールにはなりません。
寄付
寄付はStripe経由です。カード情報はStripe側にとどまり、こちらにカード番号が届くことはありません。
やらないこと ✗
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データを売る、貸す、交換する。一度もなく、予定もありません。
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サイトをまたぐ追跡クッキー、SNSピクセル、フィンガープリント。どれもありません。
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本物の住所を求めること。あの欄は冗談の一部です。「雲通り0番地」でも通ります。
🍪 クッキー
1つだけです。選んだ言語を覚えて、毎回英語に戻さないためのものです。広告用も解析用も、こちらのクッキーはありません。
📣 広告
サイトは無料で、サーバー代は誰かが払っています。それが広告です。ここでバナーを見かけたら、それはGoogle AdSenseのものです。Googleとパートナーは表示内容を選ぶためにクッキーを使うことがあり、google.com/settings/ads でパーソナライズを止められます。EUと英国では同意ウィンドウで先に選べますし、あとから変更もできます。
データに触れる相手
Cloudflare
サイトのホスティングとフォームのボット対策
Supabase
注文、メッセージ、サンプリングしたアクセスを置くデータベース
Resend, SendPulse, Brevo, Mailjet, Amazon SES
配送の旅のメールを届ける
Stripe
寄付の処理。本物の決済データがあるのはここだけ
Google AdSense
請求書を払ってくれる広告を表示する
あなたの権利
個人情報保護法やGDPRが当てはまりますが、実際はもっと簡単です。連絡をくれれば対応します。
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あなたのメールに紐づくデータの写しを請求する
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すべての削除を求める。偽の注文も含めて本当に消えます
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メールの配信停止を求める。理由は不要です
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こちらに落ち度があれば、各国の監督機関に申し立てる
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